ゲームをプレーする前から高難易度ミッションがスタートしてしまった時の話。

登場人物紹介

えむふじん

母えむふじん
キングダムハーツ3がキングダムハーツデビューの作者。昨日は2位になれて嬉しかったです。ありがとうございましたー!

長男えむお

長男えむお 中一
小学四年でキングダムハーツのプレー動画と出会ったらしい。ディズニーがゲームになっていることが衝撃だったらしく、その後熱心に動画をみて楽しんだとか。私にはよく分からないけど、どうやら詳しいっぽい。

えむふじんの日常Lv797

キングダムハーツ3までのあらすじを知りたい
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ノーバディとかハートレスとかのワードが眩しくて文脈が見えない。
作中のえむおの説明は私の理解で書いたものなので間違いなどが多数あると思います。申し訳ないです・・・。
そんな感じのふわっとした理解でゲームを始めて、今は『ヘラクレス』の世界をクリアしたところまでやりましたよ。
ディズニーのキャラクターが出るだけで単純にテンションが上がりますね!ストーリーも少しずつ分かって来た気がします。

コピペを・・・

ストーリーの説明を読んで、聞いてしている時に、このコピペを思い出しました。

264 名前:名無しさん必死だな[sage] 投稿日:2009/10/10(土) 23:02:51 ID:zYtyMTFE0

20xx年 どういうわけかスクウェア版のマリオが開発される事になった

A「えーと。いまさら説明するまでもないと思いますが、マリオの簡単なストーリーをお話します。  えー……平和なキノコ王国がカメ一族に侵略され……」
野村「うーん。Aちゃんさあ。キノコ王国じゃ余りに平凡じゃない?」
A「はい?」
野村「サンクチュリアス・オヴ・マッシュルムスでどう?」
鳥山「ですね」
野村「それとカメ一族だけど、僕の解釈だとあれはカメじゃないんだよね」
A「は?」
野村「あれは『殻』なんだよね。自分の殻」
鳥山「『殻を背負いし者ども』ね」
野村「それと僕の解釈では、あれは侵略じゃないくて『再配置』って呼びたいな。それとね……」

一時間後

A「……かりそめの平和に酔いしれる『サンクチュリアス・オヴ・マッシュルムス』は『殻を背負いし者ども』により再配置の危機に瀕していた。しかし、むしろこれを進化の過程と歓迎するものもいた」

ここで出てくる野村とはキングダムハーツのディレクター野村哲也さん。
FFのキャラクターデザインをしていたり、ストーリーも考えたりしているエライ人なのですが、感性が独特でこのようなネタコピペが誕生しました。好きだったなあ、このコピペ。

 

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