「今日は何を描こうかな、うーん。仕方ない、自分の昔話でも・・・」と思った時のお話・・・

登場人物紹介

えむふじん

母えむふじん
唐突に過去の自分語りをする作者。

えむふじんの日常Lv442

唐突な自分語りは何とかフラグらしい

唐突な自分語りは何とかフラグらしい

唐突な自分語りは何とかフラグらしい

唐突な自分語りは何とかフラグらしい

実際の教頭先生も天パがちょっとアフロ風だったので、思い出して何とか話にできないかなーって思ったらこんな形に。

もちろん一言一句この通りの話をしたわけではないけれど、ツッコミ待ちかと思うくらいしれっと嘘を吐いていたので印象に残っています。

小学校の話

一人フリーダムな生徒がいると、先生のリソースがそれに割かれてカツカツになるんでしょうね。

余裕が削がれた先生は、生徒に対する対応がだんだんいい加減になっていきました。

そうなると私たち生徒側も先生に対する尊敬がだんだん欠けていき、そうして三学期に入る頃にはもうバラバラに。

他のクラスと比べると授業の進度も遅くて、塾に行ってるとか自宅学習をしてない子たちは・・・多分その後大変な思いをしたと思う。

私も自宅学習も塾もない組だったのでとても大変でした。

当然親も巻き込んで、当時大問題になりましたよ。

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