長男が目薬と対面した時のお話。

登場人物紹介

えむふじん

母えむふじん
ホラー映画は観られない作者。でもビビりじゃないと思う、多分。

長男えむお

長男えむお 中三
ヒラヒラ落ちてくる葉っぱでビビり、風になびく自分の髪の毛にもビビり、自分のホクロにもビビる。目薬にも当然ビビる。ウィンクはできない。花粉症の気があるのかこの時期目が痒くなりがち。

長女えむこ

長女えむこ 小六
兄に優しさを向ける一面もある。

末っ娘えむみ

末っ娘えむみ 小四
破天荒と思われがち。

えむふじんの日常Lv1264

ビビりなヤツの目薬のさしかた・刺され方
ビビりなヤツの目薬のさしかた・刺され方
ビビりなヤツの目薬のさしかた・刺され方
多分だけど、ちょっと本気で聞いてた

お覚悟を

ビビりなヤツの目薬のさしかた・刺され方
もしも目が悪くなっても、絶対コンタクトはつけられないタイプだろうなあ。

ところで、目薬って「点す」や「注す」だったのが「差す」と「さす」になったんですってね。へぇ〜

『規格外でもいいじゃない』の龍たまこさんに書籍を紹介していただけました〜

娘さんのすーちゃんが読んでくれてるの嬉しいなあ

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