長男が女子大生にはさまれてキャッチボールが始まった時のお話。

登場人物紹介

えむふじん

母えむふじん
日々、世間の兵(つわもの)と戦う作者。戦果はわずか。連戦連敗の日々を過ごす。

長男えむお

長男えむお 中二
今回は世間の兵(つわもの)から思わぬ逆襲を受け、攻撃にさらされなす術なく帰宅してきた。世の手強さを知る。世界の広さを知ったはずだ。

えむふじんの日常Lv1019

女子大生に挟まれてキャッチボールが始まった時の正解が知りたい
女子大生に挟まれてキャッチボールが始まった時の正解が知りたい
女子大生に挟まれてキャッチボールが始まった時の正解が知りたい
女子大生に挟まれてキャッチボールが始まった時の正解が知りたい
女子大生に挟まれてキャッチボールが始まった時の正解が知りたい
このあとえむおを間に挟んで会話が少し続いた

気持ちも知りたい

女子大生に挟まれてキャッチボールが始まった時の正解が知りたい
小粒な中学生のことなど全く意識してなかったと思う。
えむおは「〜の方(かた)」と呼ぶのが丁寧な言い方と思っているので、時々「ユウト君のお母さんの方がな、お昼ご飯くれはった」とか言う。「使い方間違ってるで」とその都度訂正するけど、気にしてないからなのかなかなか直らない。

 

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