初めて旦那と出会った時の話 結婚のキッカケその1

結婚前、彼を初めて意識した時の話 結婚のキッカケその2

に続く3話目。

これで終わりです。

登場人物紹介

えむふじん

えむふじん
アメリカに行く直前、確か10日前の頃の結婚前の作者。当時は、ただ焦っていただけの小娘。

えむし

旦那えむし
私の相談に乗ってくれいた当時の旦那。しょっちゅう会えばやはり情は移るようで・・・。

えむふじんの日常Lv575

彼に告白した時の話 結婚のキッカケその3(完)

彼に告白した時の話 結婚のキッカケその3(完)

彼に告白した時の話 結婚のキッカケその3(完)

えむふじんの日常Lv576

彼に告白した時の話 結婚のキッカケその3(完)

彼に告白した時の話 結婚のキッカケその3(完)

彼に告白した時の話 結婚のキッカケその3(完)

彼に告白した時の話 結婚のキッカケその3(完)

えむふじんの日常Lv577

コミック1271
コミック1272
コミック1273
 

この後「それならまずはふじんさんのご両親ところへ挨拶行かないとね・・・」って返事をいただきました。

それから

私がアメリカから帰ってきた後に同棲するにしても、結婚を前提にしないと筋が通らないからと旦那に言われ、この告白から確か2日後くらいには二人で結婚しようと決意していました。

彼に告白した時の話 結婚のキッカケその3(完)

こうして私のアメリカへの出発が迫るなか、急いでお互いの両親に挨拶を。

アメリカに旅立った後も、旦那は私の両親と何度も会って急な挨拶になった事を詫びてくれたり、帰国後の同棲とその後の結婚の承諾を得てくれたのです。


今でも両家の親はもちろん、旦那にもとても感謝しています。

 

次回からはまた日常のお話に戻ります。

 

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