仕事中にラジオを聴いていた時のお話。

登場人物紹介

えむふじん

妻えむふじん
元小学生女子の作者。突然過去を思い出し語りがち。

えむし

旦那えむし
理解力に乏しい作者2。コロナで打撃を受けて以来家で仕事をしがち、そして仕事中はラジオとか何かのポッドキャストを聞きがち。

えむふじんの日常Lv1689

え906
え907
え908
不意にこみ上げる懐かしさ

まだ分からんの?

え908b
「そうやね」って同意をいただいてこの会話は終わった。

思い出してみたら、他にも色んなのあったなあ。さっちゃんの歌は実はヤバイ、とか今はあまり見ない派手な霊柩車通ったら親指隠す、とか。横断歩道の白い部分だけ踏んで渡らないと何かまずいこと起こるおまじないとか。
携帯持つようになってからも呪いのチェーンメールみたいのあったなあ・・・。

旦那の切なすぎる恋の思い出▼

テープで好きな曲を録音した思い出話もちょっとだけ入ってるよ!

今電子版はセール中!購入して読んでくださると嬉しいです🙂

人に知られたくない思い出をネットで公開するセルフ罰ゲーム

小学生の時は名催眠術士だった