【太陽の表面温度27度説とか言うのがあるらしい】の後のお話。
登場人物紹介

母えむふじん
前回トンデモ科学を信じそうになった作者。

長男えむお 中二
オカルト好き。宇宙のことも好きっぽい。

末っ娘えむみ 小三
枠にとらわれぬ娘。
えむふじんの日常Lv974




枠星。
枠希望

関係ないけど最後のコマの土星は素材ではなく作りました。誰も気にしてないと思うけど、なんかアピっとかないとイケナイ気がしたので。
追記:すいません・・・ツールを使って描いているので綺麗な円はわたしの力ではないです・・・すいません・・・

コメント
コメント一覧 (13)
mfujin
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そんなえむおくんにはあさりよしとう先生の「HAL」をお勧めしておきます。
mfujin
が
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なぜ地球が迷っているかと言うと、天文学の発達を見ればわかります。
今から2千年から3千年前ほどの話で、地球は平坦で世界の中心だと誰もが思っていた時代。
夜はさぞかし暗くて、空を見上げるくらいしかできない時代のお話です。
月の満ち欠けに一定の周期がある事がわかり、新月の日から次の新月の日までを1月とする暦ができました。
この1月が12回来ると同じ季節がやってくる事がわかりまして、1年となりました。
このように旧暦が出来上がり、特に農耕民族は大変ありがたいものでした。
星を観察する天文学が発達していき、ほとんどの星には一定の周期がある事がわかりました。
ところが少数の例外がありました。一定の周期を見出したと思ったら、周期から外れたり、外れたと思ったらまた戻ったりして、予測不能の動きをします。
例外の星の名前は、金星、火星、木星、土星です。
(双眼鏡や望遠鏡のない時代に水星が見えたかどうか、ちょっとわかりません。)
これら例外の星を惑星と名付けて、ある種の例外として扱いました。
行き場がわからない迷っている星と言う意味ですねw
その後、天文学や自然科学が大変に発達して、地球が太陽の周りを回っている事が事実として受け入れられるようになりました。
いわゆる天動説ってやつですね。
同時に、惑星は太陽の周りを回っている事がわかり、迷子の星ではない事もわかりました。
したがって、惑星とは恒星の周りを周る星であると言う現在の定義となりました。
おしまい。
mfujin
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鎖骨を左骨だと思っていたことを思い出しましたw
もちろん右の鎖骨は右骨(うこつ)と言いますww
mfujin
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mfujin
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ありがちな『台風一家』をふと思い浮かべました。
mfujin
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いつも楽しく拝見させていただいています。
以前、フィットボクシングを始められたとあり、是非やってみたいと思い先日購入しました!
おかげで今、筋肉痛にやられてます(--;)
今もまだ継続されて頑張っていらっしゃいますか?
経過報告期待しています!
mfujin
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mfujin
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えむみちゃん可愛いなぁ(*´-`)子どもの発言ってなんか癒されます!
mfujin
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確かにそう思う子どもがいても不思議じゃないかも。
ふじんさんが描いた土星、めっちゃキレイです。
丸が綺麗に描けるって絵が上手い人の基本みたいですね。
自分で描くと線も丸もものすごくいびつになるので、すごいなと思います。
mfujin
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mfujin
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子供の発想は面白いですね。
mfujin
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